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ELVMのLLVM IRバックエンドをつくった

LLVMはよく知られてるコンパイラ基盤であり, 中間表現としてLLVM IRを持っている. 様々なところでこのLLVM IRが使われているが, 今まで触ってこなかったということもあり, 今回LLVM IRで何かしら遊んでみようと思っていた.

Zephyr上でBrainfuckを(一部)動かしてみる

ZephyrはLinux Foundationが発表したのRTOSである。 ただ触ってみただけでは面白くないので、 ここではZephyr上で動作するBrainfuckインタプリタを(一部)実装して動作させてみる。

OpenBSD vmmを動かしてみる

vmmはOpenBSD上で開発されているVMM(Virtual Machine Monitor)である。 ここではvmmを実際に動かしてその上でOpenBSDが動くことを確認する。

u8glibを使って画像をArduinoに接続したLCDに表示

aitendoのFSTN液晶モジュールに画像を出力させてみました。

BeagleBoneBlack上でUEFIを動かしてみる

BeagleBoneBlack(以下、BBB)実機上でUEFIを動かしてみます。 前回の記事ではBeagleBoardでしたが、ここではBBBを扱います。 QEMUでARM向けUEFIを動かしてみる - めもちょー 既にBBB向けにポーティングしている方がいらっしゃいましたので、 これを使ってみま…

QEMUでARM向けUEFIを動かしてみる

QEMUのBeagleBoardエミュレータでEDK2のBeagleBoardPkgを動かしてみます。 BeagleBoardPkgはLinuxを起動するためのもののようですが、 とりあえず前回のビルドの成果物が動くことを確認したいだけなので、Linuxのブートイメージは作りません。 前回のビルド…

EDK2のクロスコンパイル

tianocore/edk2をx64上でARM向けにクロスコンパイルしてみました。 ここでは、EDK2のリポジトリにあるBeagleBoardPkgをビルドしてみます。

x86のCPUIDについて

後期のi486以降でサポートされているCPUIDですが、これがどのように動作するかを見てみます。

/proc/cpuinfoのflagsについて調べてみた。

Linuxのprocfsが提供する情報の一つに、/proc/cpuinfoというのがあります。

VMware Player上のdebianからメールが送れなかった

VM上のdebianからメールを送ろうとしたらホスト側のavast!が邪魔をしていた、という話です。

Jenkins+Bitbucket(Git)でLaTeX

JenkinsでGitで管理されたLaTeX文書をコンパイルするようにしてみました。 LaTeXもJenkinsもつい最近触り始めましたので、いろいろ間違っているかも。

はじめに

てすてす はてな、始めてみた。 自分がやったことなどまとめていければいいかなと思っています。 主にプログラミングとか。